天理市の
せんざい歯科クリニックが
「ぱ~ぷる」2015年1月号の
審美特集で紹介されました

日頃から当クリニックでおこなっている
オフィスホワイトニングについて紹介解説したり、簡単に行える
プチ矯正について話したり、もう

回目の取材&撮影ともなると手慣れたもんです




今回はアシスタント&衛生士さんも飛び入り撮影

(笑)
そして

発売。
2015年1月号
美しい女性
カッコイイ男性
になるための審美歯科として、今回は
オフィスホワイトニングや
マウスピース矯正をおこなう院長の診療内容が紹介されております。
↑ R30イケメン特集です。
↑ 美魔女特集です。
そして今回は歯科衛生士やスタッフたちも一緒に掲載されました

↑ これで
せんざい歯科クリニックのスタッフ達は読者モデルの仲間入り


またよろしければ手に取って

ご覧くださいませ

ここで、
天理市の
せんざい歯科クリニックが昨年度より
Naranto(奈良人)、
ぱ~ぷるの両誌に重ねて取り上げていただく機会を頂戴することになった経緯を少しご説明申し上げます。

診断、読影、臨床応用などの学術的専門知識をさらに深く身に付けたい

と歯科放射線学の専門分野での
大学院に進み、学位まで授与いただいた若かりし頃から時代は移り、医科領域で放射線を扱う医療技術の飛躍的進化により、私が
大学院で学んだ知識の進化系の
CTたるものが世の歯科医学界に素晴らしい早さで普及し浸透しつつある昨今、私自身としてはこーんな早さで
CTが普及するとは想定していなかったこともあり、正直チョット様子見的な距離感でおりました。最先端に飛びつくよりも
大学院までで得た知識を基本に、基本に忠実にとの思いで現実的な自分のクリニックでの診療を既存のマイスタイルで完璧にすることに拘り過ぎていたのやもしれません・・・

しかし
大学院の先輩で
インプラント専門の分野に進んだ先生や、外科専門から
インプラントの世界を得意分野とし大活躍されている先生方から、積極的に教えを請うべく先生方のもとに馳せ参じ学ばせていただくことに努めたここ数年の間に、先輩先生方からの
時代の最先端に食らいついて行け
とのお言葉の真意に触れられたような気が致しました。もちろん歯科医学の世界にはたくさんの素晴らしい歯科医の先生方がおられそれぞれの素晴らしい考え方があります。
審美歯科についても歯科医人生の中において僕自身が様々な価値観や考え方を経ながら、悩み、試行錯誤を重ねてやっと自身の中で指針たるものを明確に顕すことができるように自信を持つことが出来始めました。

このような試行錯誤や技術の切磋琢磨を経ながら患者様へとわたくしが学び得た技術と知識を自信をもって還元できる自信が生まれた昨年から、堂々と我がクリニックにおいて
審美歯科部門を掲げる自信ができましたので少しでも早く皆様に発信できないかとホームページでわたし自ら、私自身の言葉でお伝えしようと努めておりましたところ、
奈良最大、奈良唯一の情報誌の出版会社である
N I プランニング様 よりお声掛けいただいたのです。

情報誌にて発信させていただきたい内容は山程あれど、そこは、大切な
自費診療の内容をしっかりとご説明できますようにとくれば、一度には全てをお伝えしきれません・・・ということで、一つの診療内容について私自身の言葉で納得のいくご説明叶いますようにというステップを重ねております。
そういったいきさつで、今月号

にも掲載の機会をいただいた次第です。
よろしければ皆様も読んでみてください